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フクシマ50は、スーパーヒーロー

連日、原発の様子が報道されていますが、日本のテレビでは、『フクシマ50』が報道されていません。
『フクシマ50』とは、高濃度の放射性物質が検出され、750人が避難した後も監視などのために福島第一原発に残った50人の人たちです。
海外メディアが命名し、欧米メディアでは献身を伝え、勇気を称えています。
自分達が守るという特攻精神を持つ現代のサムライというべき人たちです。
今回、さらに東電の子会社や東芝などの技術者が加わり、復旧作業に当たっています。
昨日は、東電の副社長が避難所や市役所を訪れ、お詫びと激励をしたそうです。

そんな中、残念なのは「プロ野球」です。
開催日程でゴタゴタしています。
イチローが義援金を1億円送って、流石に凄い人だと思わせましたが、計画停電が実施されて夕食をランタンや蝋燭の明かりの中で摂っているのに中止の声は聞こえません。
ゲーム数を如何に確保するかに必至になっています。
因みに、ナイターでは5000軒分の電力を使いますし、デーゲームでも1000軒分の電力を消費します。
言及すれば、プロ野球は娯楽です。
被災して困っている人も、大勢いるのに半年遅らせてゲーム数を少なくするという意見もありません。
国を挙げて復旧に努めるべきなのに非常に残念なことです。
私は子供の頃から、野球好きで、某プロ野球チームのファンでしたが、開催されても観ることは無いでしょう。
1年間、行わないくらいの言葉が欲しかったのは私だけでしょうか!?





地震の影響

インターネットやテレビで盛んに地震の報道がなされていましたが、ようやく平常の番組も放映されるようになってきました。
私の周りでも、米やパン、トイレットペーパーの買い占めのための不足が言われていますが、ガソリンの不足が深刻です。
今日、未明から3軒のスタンドに並びましたが、とうとう手に入れることが出来ませんでした。
明日もスタンド周りをしないと、仕事にも行けません。
被災地には、優先で送られているそうですが…

原発の被曝問題も深刻になってきています。
政府やマスコミの言う放射線量は正しいのでしょうが、パニックを抑えるための誤魔化しが含まれているように思います。
なぜなら、海外の政府は自国民に
フランス→関東を離れるように勧告
オーストリア→大使館を大阪に
ドイツ→東京から避難勧告
    大使館を大阪に
韓国・アメリカ→80km圏内避難
を勧告しているからです。
身体に問題ないと連呼しているNHKの方など責任を取れるのでしょうか!?
まぁ、日本脱出しか完全な避難はありませんので、私にはどうしようもありませんが…

唯、放射線だけでなく、口から入る物も注意が必要です。
老い先短い私のような者は兎も角、子供たちには安全な物と安全な場所を与えたいですね。

ガソリンが欲しい…
なんとかならないかなぁ…

ダイエットの落とし穴

あけおめ

遅ればせながら、

あけましておめでとうございます

私の近況としては、今年は、不況のあおりで激動の一年となりそうです。
営業所の撤退が決まっていますし、他の営業所に移るか子会社に移るか進退も決まっていません。
でも、ダイエット頑張って健康に過ごしたいと思っています。

今回は、ダイエットの落とし穴に関する考察です。
より美しい体系をと願っている人が様々なダイエットにチャレンジすることにより、頑張ってスマートな体を作り上げていくことは素晴らしいことです。
しかし、至る所にダイエット情報は氾濫していて、それに踊らされ、ひたすら痩せたいと思うあまり本来の健康的な体のイメージを見失ってしまう恐れがあります。人からちょっと聞いただけのダイエット方法を鵜呑みにし、簡単に危険なダイエットに走ってしたりしては大変なことになってしまいます。世の中には儲けるためであれば、平気で人を騙したりする人もいるのです。なんとかいいダイエット法を見つけたいという人の心理を利用して、偽ダイエット情報で儲けることを考えるような人も存在しているのです。
ダイエットに関する情報の中には、痩せたい人のための方法はもちろんですが、その被害に関する報告や警告も驚くほどあります。ダイエット食品やダイエットツールによって引き起こされる健康被害、またエステサロンでの事故に関する被害訴訟なども後を絶ちません。その中には被害者の会が存在しているものさえあります。またブラジル人のスーパーモデルが、過剰なダイエットで痩せ過ぎにより死亡したニュースは、ダイエット中の女性に少なからずショックを与えたことと思います。このショックな事件をきっかけに、モデルのスリム体型ばかりを重視しすぎる傾向が見直されるようにもなっています。ダイエットをして痩せたいという思いはときには恐ろしいものにもなります。どんどんエスカレートして正常な審美眼や精神をも蝕んでしまうダイエットの落とし穴があるということを、私たちは決して忘れてはならないと思います。





肥満対策

生活習慣を改善すると痩せることはよくあることです。
肥満対策に生活習慣の改善を試みることは大切だといわれています。親が太っていると子供もどちらかというと太り気味という場合が多いことからもご理解いただけると思います。
肥満体質は遺伝が原因である場合もありますが、それは3割程度で、あとは家庭での食事の摂り方やその内容によるものが大きいのです。家族みんなが太りやすい生活習慣をしてしまっているのが肥満の原因であり問題なのです。
痩せるために先ずしなければならないことは、自分の食習慣を自己管理することで、自分に悪い習慣がないか、早食い、まとめ食い、間食などのチェックをしてみることが大切です。
食事や運動と並んで肥満対策に欠かせないこととして、この生活を振り返る「行動療法」がありますが、それには食事の日記をつけることが大切で、何をいつ、どこで、誰と、どれくらい食べたかを記していきます。そうすることにより、自分が毎日行っている食生活の問題が理解できるのです。
夜更かしをしたりして夜遅くにものを食べると、胃がもたれて次の朝食事が取れなくなることはよくあることです。それは食事を不規則にさせ、脂肪を蓄えやすくしてしまうので、絶対に避けなければなりません。不規則な食事は、身体が次にいつ必要な栄養を摂れるか分からないために栄養分を蓄積してしまいます。
また普段から歩けるような距離であれば車や電車などを利用せず、常に歩くことを心がけることも大切なことです。そして普段からさらに体を動かすようにするために、エレベーターを使わずに階段を利用したり、床掃除をしっかりする、というもの良いと思います。痩せるためにはストレスを貯めることも明らかに悪い影響があります。イライラしてやけ食いに奔ったりしないよう、好きな音楽を聴いたり、スポーツで汗を流してすっきりストレス解消ができるような環境を作ることも大切です。
先ずは自分の生活を振り返って太る原因を見つけ出すこと、そしてそれを取り除く努力をすることこそが、痩せるために生活習慣を整える方法でしょう。

ダイエット・食欲を抑える

ダイエット中に辛いのは、お腹が空いたときに食べられないことです。
ダイエットを特に意識しないときには、小腹が空いたり、口寂しいときに、何でも口に出来たのに、ダイエットを始めるとセーブを掛けてしまいます。
これは、ダイエットには必要なことですが、ストレスになります。そして、集中力が切れると、暴食してしまいます。
この、小腹が空いたときの対処法が大きな課題となります。

お勧めするのは、満腹中枢を刺激して、食欲を抑える方法です。
①よく噛んで食べる
よく噛むことによって、食べ物は消化されやすくなり、血糖値が上がりやすくなり、少ない量でも満腹感を得られます。
量は少なくとも、脳が満腹だと判断すれば、食欲は収まります。
ノンシュガーのガム、するめを噛むのも良い方法です。
②食後すぐに歯を磨く
歯磨きをしっかりすると、脳に食事終了の合図を送り、お腹が空きにくくなります。
また、丁寧に歯磨きすることで、汚すのが厭になり、口に物を入れたくなくなります。

良く噛むことと歯磨き、これはダイエットだけではなく、健康のためにも良いことなので、是非、お勧めしたい方法です。
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